湖魚料理と漁師めし

東海道をひた走り、伊豆半島経由で京都まで足を延ばしました。
画像は道の駅伊東マリンタウンでの‘漁師めし‘というメニュー。
マグロやイカ・イクラが、どんぶりご飯の上に高さ10cmくらいに積み重なりタワーに!


こちらのどんぶりは、シラスと桜えびが山盛りに。


それから琵琶湖畔の老舗旅館で湖魚料理。
赤魚、ゴボウ、豆腐が絶妙に炊き合わせてあり、山椒のあしらい。


日本で一番大きな湖の琵琶湖は、それはもう水が美しく澄んでいました。
地元茨城県にある日本で2番目に大きな湖 霞ケ浦とはまた違った風景。


それから中学の修学旅行以来なんと39年ぶりとなる京都の清水寺に参拝した後に、湖西道路をひた走り輪島の‘千枚田‘へ。


海に向かって1,000枚もの田んぼが段々に広がっていて、それはもう見事な景観でした。


美しい黒部の山並みを望ながら、帰路に着きました。