茨城の冬のジオ丼

温められる容器に入ったいつでもホカホカ出来立てのようなご飯が食べられるドンブリ弁当「ジオ丼」。
茨城県北を形成している5億年前の古生代カンブリア紀(地質時代)の地層に見立てたご飯を掘り進み、化石の発掘体験を楽しみながら、茨城の旬の農産物をたっぷりと味わうことができるところも魅力のひとつ。そのネーミングは地質・自然・文化などの資源を保全しながら教育やツーリズムに活用しているジオパークからとったもので、茨城県北ジオパーク構想を応援するお弁当として今では4種類を販売しています。(詳しくはこちらをクリックしてね)
10個以上のご予約をいただいた場合には、配達&食べ方レクチャーと後片付けもサービス。
今の時期冬の元祖ジオ丼はこちらです↓

みなさんも噴火・発掘体験をしながら、茨城のおいしいものを食べてみませんか?
食物アレルギーの方向けのお弁当もご用意できますので、遠慮なくお申し付けくださいね。
こちらのwebサイトから、ご予約を承っております。お問い合わせもお気軽にどうぞ♪

お待ちしています♪